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bird?

20050826025403
進み過ぎて南極に来てしまったようです。
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西へ

20050826023603
やっと太陽が顔を出したその反対側の曇り空に
うっすらと虹。
わかるかな?

この後、そのまま消えてしまったかと思ったら、
気がつくとそこには
大きな半円の虹らしい虹がかかってた。
なんかいいことあるかな?
車は滋賀県を疾走中。

I see my light come shining

明日、西へ向けて出発する。
もちろん、バンドとなってから初遠征。
素晴らしい。わくわくする。


久々にthe Bandの"Music From Big Pink"を聴いてる。
やっぱいいね!

 俺を照らす光が、輝きながらこっちに来るのが見える
 西から東へと
 いつの日か、いつの日にか、
 俺は自由になれるはずさ
("I shall be released": ツカザキ適当意訳)

ぼくら、まさにきっとだいたい多分そんな感じですよ。


全然関係ないけど、今日、
HIFANAの無料ライブを観ようと銀座まで行ったら
人がいっぱいで、入場制限されて入れなかったヨ。
タダで並びもせずライブを観ようっていう俺が甘かったんだね。
オーライ、今度はちゃんとチケット買って観に行くぜ。

夏の日

ツクツクボーシがないてる。
都内にもいるんだな。
コンリートの壁でないてんのかな?
がんばれよ。


何年かたってから振り返ってみたとき、
今年の夏はどんな色をしてるのだろう。
「そんなこともあったよなあ」と
笑って話せるようだったら良いな。

日比谷野音ベイベー

キヨシローの野音に行って来たのさ。

日比谷野音は、ほんとに大好きな会場。
とは言っても、多分7~8回ぐらいしか来たことないかな。
しかもそのうち3~4回はRCのライブ。
考えてみれば、僕が生まれて初めて観に行ったロックのコンサートは
RCサクセションの日比谷野音でのライブだった。
そんなこともあって僕にとって野音は、キヨシロー的な言い方をするなら
「キヨシローんちの庭」みたいなところ。

会場の前に着くと、やきそばやたこ焼きの屋台が並び、
大音量の蝉の声があたりを埋め尽くしてる。
初めてここに来た、17年前と同じ光景。
この時点でもう、いても立ってもいられないほどワクワクしてる。
もうね、心は中学生のあの日に戻っちゃってる。
でもあの頃との大きな違いは、今の俺はここでビールが飲めます。
この楽しみは当時は知らなかった。
yaon1.jpg


RCの活動休止後、野音でキヨシローを観るのは初めてだったけど、
野音は相変わらずキヨシローんちの庭だった。
セミ時雨の中での名曲「ラプソディ」は、今日の個人的ハイライト。
他にも聴きたかった曲はたくさんあるけど、それはまた次の機会に。
また来年来ればいいんだから。

今日のライブは35周年ってことだったらしいけど、
終わってみれば「ただのロックンロール・ショー」だった。
つまり、サイコーってこと。


これで今年の夏は終わりかな、なんて一瞬思ったけど、
いやいや、今月はREVERSLOWで下北・神戸・岡山のライブが控えてる。
まだまだ夏は半分ぐらいですね。楽しみだな。

under the screen

うちの屋上で、花火観覧飲み会。
楽器担当のだあさんと2人という渋い感じで。
ちょっと遠かったけどピカピカと綺麗だった。
でもやっぱ、東京の空は花火を見るには明るすぎるのかな。
ボケボケだけど一応写真。
hanaabi.jpg


花火が終わった頃にPlaynote/Eugeneのミヤタ君が合流。
そのままうちで飲み会。

今日はみんなお盆だったりサマソニだったりなのかな。
僕も明日はフェスじゃないけどフェス気分です。
楽しみなのです。

Hot fun in a summer time

夏。
夏なのです。

今日は野外クッキングチェイン。
久々にポラを持ち出したのでいろいろ撮ってみたよ。

→続きを読む

Moonlight Mile

今月に入ってから一週間ですでに5つめの日記。
すでに先月の数を超えたよ。
この調子で頑張りましょう。

ちなみに僕のリクエストは、
「料理が苦手な一人暮らし男子向けの
食材少なめ簡単料理」です。林シェフ。


で、今日はちょっと真面目な話。
音楽とも関係なく、「核」についての話。
別に全然面白くないしちょっと長いので
面倒な方はとばしてくださいね。

→続きを読む

cosmic blues

今日はちょっと仕事の宣伝。

前にもチラっと書いたけど、
"FESTIVAL EXPRESS"という映画のアートワークを担当させてもらいました。
劇場公開から先日発売されたDVDまで、一通りやったので
約一年近くこの映画のデザインに携わってたかな。

この映画はホントにすごくて、
Janis Joplin, Grateful Dead, The Band, Buddy Guyなどなど、
今ではあり得ない様な強力なメンツでフェス・ツアーをやったものの記録映画。
もちろん半分以上はライブや演奏シーン。お宝映像満載って感じの。

まさか自分が、ジャニスやデッド、バンドの
オフィシャルなアートワークを担当できるとは夢にも思ってなかったので、
音楽に関わるデザインをやってきた者としては
こんな光栄なことはなかなか無い。

で、そのDVDがこれまたすごい。
本編には収録されなかった未公開ライブ映像てんこ盛り。(セル版のみ)
初回盤は僕が丹精込めて作ったブックレットやデジパック付き。

60~70年代ロックを聴いたことがない人でも十分楽しめるというか、
むしろそういう人たちに観てもらいたいな。

そんなわけで右側のプロフィール欄にアマゾンへのリンクを置いておきます。
(いやらしいね。)

Cloudy streets are too hot

作業したりボサーっとしたりであまり寝てないままリハへ。
今日は久しぶりにMarshall使った。
リハ後、中華ご飯。美味しかったー。

さらにその後高橋さんに誘われて急遽、課外活動。
行く途中の車の中で、フジロックのpealoutラストライブで
僕がどれだけ感動したかを、高橋さんに切々と語る。
で、作業は思ったより難航して結局朝まで。
なので今はとても眠いのだ。

そしてヨシトくん、お誕生日おめでとう!
さらに明日はPlaynoteミヤタくんの誕生日。予告おめでとう。

REVERSLOW keeps on Rock'n'Roll

REVERSLOWの正式なメンバーとなりました。

TATTOO MEとして一人でもやっているけど、
やっぱりバンドでみんなで音を作っていくことはとても楽しい。
しかもREVERSLOWは、ほんとにすごいメンバーだし。

新しい物を作っていくことは、とても大変なこと。
だけどその分、とても自由なこと。
それを楽しみながら、一歩一歩進んで行きたい。
そんな気分です。

I say, You say, We say "NOW HERE!"

グリーンステージをバックにsiderのタカモトくんと。
greeeen2.jpg


ピールアウトは本当に最後の最後までかっこよかった。
高橋さん、近藤さん、岡崎さん、お疲れさまでした!
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ツカザキタカシ

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    活動凍結中:talk celebrity

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